3月21日のこと

今日は 久しぶりに遠出しよう~ということで
早朝よりゆたくんが代車ノート号で迎えに来てくれ
焼津へ行ってきました。^^*

話を聴くと 都内から私の住まいまで1時間半の距離
朝3時半だか4時頃に出発。超・超安全運転?で 6時過ぎに到着。

ゆたくん 事故後初めての運転デシタ。

夜~代車も黒のため ノートの車幅感覚がつかめず 怖かった・・・と話していました。

合流後 焼津への往復は 私の運転。(笑)

焼津到着後は しばらく港をのんびり散策
一足早い昼食で お刺身をいただき 早めに帰路につきました。

帰りは 小田原の「生命の星・地球博物館」へ寄り

その後 地元のディーラーへ行きました。

事故後修理前のまち子さんの写真を何枚かいただきました。

この度の事故でエアバッグは作動しておらず
ゆたくんが担当者さんに 尋ねたところ
「5~10キロではエアバッグは作動しません。
相手との衝撃の強さ・・・ではなく
コチラのスピードが10キロ以上でしたらエアバッグは作動します。
エアバッグが作動していないということは
こちらが ほとんど止まった状態であったということで
そのことは警察もわかります。」
と 説明して下さいました。

まだ事故の判決が出ていなくて 不安がいっぱいなのですが
エアバッグが作動していないことも コチラの過失を減らせるプラスの要素になるのでは・・・と
想いました。

またPTA役員つながりの友人に 先日話を聴いたところ
『対人の場合「事故扱いにするか事件扱いにするか」必ずきかれて
事件扱いにしてほしいと相手がいわなければ 事件として罰せられることはないよ』
と 教えてくれました。

楽観的推測ですが
車対バイク 直進(バイク)&右折(車)で 車のコチラが不利な状況であっても
コチラとしては 相手の方に対して誠意を見せているし
警察からの調書に対してもきちんと対応しているし
コチラは突っ込んだわけではなく 突っ込まれた側であること

相手が嫌な方でなければ 事故として示談で 終わるんじゃないかなぁ・・・と想っています。

そうなって欲しいと願っています。