愛の深さ。

良いときもダメなときも二人でいたかった。
彼のそばで彼の支えになりたかった。

私はあなたじゃなきゃダメなのに。。。

いつもさよならをいうのは彼。
いつも私を試してるんだと想ってた。

本当は本当に別れたかったのかな。

そうつぶやいて寝落ちした夜・・・

ツイッターのお友達から 心配コメ。

さよならと愛してるは、簡単に口にしちゃいけないと思うんだ。 もしかしたら、本気だったのかも。 でも、今まだ一緒なら、そう言わせるだけの、言ってしまうだけの何かがあったのかもしれないね。

朝 気付いて お返事。。。

おはようございます。コメントありがとうございます。 そうですね。 別れたいのかもしれない。 無理に引き留めてるのは私なのかもしれない。 年頃の長女が良い顔しないこと 実母が「男はやめろ」(誰であっても)という人なので ながれが可哀想だからといつも身を引きます。

やはり、あなたを愛しているからこそ。あなたを苦しめたくないからこそ。別れを口にしてしまうのではないでしょうか。 その真意を知った時、一番傷つくのは、彼ですね。 あなたも彼を愛するなら、彼の最後の優しさに、甘えるのも…。

あなたには、母親として、一人の女性としてそれぞれの顔がありますよね。 彼は、その両面を愛し、あなたに寄り添っているのではないでしょうか。 その、ことの重大性…とでもいうのかな。それが、いい意味でも悪い意味でも働きます。 真意は、それです。

ありがとうございます。 やっぱり彼を苦しめているのかな。。。

おそらく、彼の本当の苦しみは 「自分では答えが出せないこと」ですよ。

このあともメッセで

彼は、あなたにとって、どちらが正しい選択なのかが分からないんじゃないでしょうか。

それは、先にも言った通り 母親としてのあなた と 一人の女性としてのあなた を見ているから。

一人の女性としてのあなたを見た時、当然、別れようなんて考えないでしょう。

ですが、母親としてのあなたを見た時、その決断が鈍ります。

あなたの子供の事を考え、母親として、あなたがどう考えているのかによっても、彼は、気持ちを殺さざるをえなくなる事もあるでしょう。

しかし、それが辛いのかと問われれば。

その答も、半々なんですよね。

彼の苦しみは、 あなたを救いたいがために、あなたと一緒にいることがいいのかどうなのかを、決められない事だと思います。

母親としての私~なら 子ども達は私が笑顔でいれば 納得してくれると信じてるので 今は「待ち」の状態であると 私は想ってます。 やっかいなのは実母の方で 彼はそちらを気遣ってる気がします。

実母の事を気にするのも、無理はありませんよ。 実母に反対されたまま続くと考えてみたら… 結果として、あなたが板挟みになりますよね。

そうなった時、彼は自分を責めるでしょう。 責めてしまう。

しかし、分かっていても、離れることが難しいことも理解している。

何より、本心を言ってしまえば離れたくない…

しかし、あなたの幸せを願うからこそ… という狭間で、もがいているのではないのかなと…推測しています。

ここまで送って下さって

はじめて ゆたくんの愛を知りました。

あぁ 私はこんなにも愛されているんだ・・・と。。。

それならば ちゃんと彼に話さなくちゃ。
ゆたくんに 私と子ども達と実母のこと ちゃんと 話さなくちゃ。

ちゃんとわかってもらわなくっちゃ。。。